プレイバック・シアターはニューヨークで生まれた即興劇です。

人は誰もがストーリーを持っています。
日常のちょっとしたストーリー。人生を左右するようなストーリー。
人は誰にも気持ちがあります。
楽しかった。悲しかった。悔しかった。切なかった、、、

そんなストーリーや気持ちを即興で体や声を使って表現します。

劇なんてとんでもない‼️という方も大丈夫です。
ストレッチで体をほぐして、ゲームで心をほぐして、お互いを知り合って、語り合って、そして、相手の思いを受け取って、表現にチャレンジします。

語るのが好きな人は語ることで
演じるのが好きな人は演じることで
すると、不思議にカタルシスがおこってきます。
だから、その場は温かいエネルギーが巡って、癒しの劇場となるのです。

<内容>
★1日の流れ★
自己紹介
ストレッチ
ゲーム
語るワーク
表現するワーク
感じたことをシェアするワーク
感想

★3回の流れ★(単発での参加OK)
1回目 : 語ることと受け取ること
2回目 : 感じたことを表現すること
3回目 : 語って感じて表現する

<日時>
5/28(火)19:00-21:00
6/11(火)19:00-21:00
6/25(火)19:00-21:00

<注意事項>
個人的なストーリーを語ります。お互いのストーリーを尊重しましょう。

<持ち物など>
動きやすい服装でご参加ください。(パンツやズボンをお勧めします)

<対象>
中学生以上

<定員>
12名

<料金>
2500円
6,000円(3回通し券)

<ご予約はこちら>
https://playback5.peatix.com/
講座コードK5-30

<申込締切日>
当日、18:00まで

<講師プロフィール>

中家 八千代(なかいえ やちよ)
プレイバック・シアターtomorrow/ともろう。代表
プレイバック・シアター歴22年
月1度の主催オープンワークショップを15年以上実施。
ギャンブル依存性の回復プログラム、高齢者施設での回想療法的アプローチ、学生のテーマ性のある授業、企業でのファミリートレーニングとしてのプレイバック・シアターなどを提供。

*プレイバック・シアター以外に企業や女子大にてコミュニケーションに関する研修や授業を年間約100件実施。
地域コミュニティでは、保護司として非行少年少女の更生に携わる。